小林麻耶の夫(國光吟)の学歴や経歴は?芸名あきら。で芸能活動にやっぱり売名?












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小林麻耶さんの夫で整体師・國光吟(くにみつ・あきら)さん(35歳)が「あきら。」の芸名で芸能活動を始めます。うさん臭っ、やっぱり売名? 学歴や経歴、芸能界入の裏事情をリサーチしました。

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夫婦で、生島ヒロシの事務所入り

2018年7月にフリーアナウンサー小林麻耶さん(39歳)と電撃結婚した整体師・國光吟(あきら)さん(35歳)。

國光さんは6月10日にブログを更新。

元TBSアナウンサー生島ヒロシさん(68歳)が経営する芸能事務所〈生島企画室〉に所属し「あきら。」の芸名で、芸能活動を始めることを自身のブログで発表しました。

「この度、あきら。として生島企画室に所属する運びとなりました。宜しくお願い致します」

また、電撃結婚直後の2018年8月に芸能界引退を表明していた小林麻耶さんも6月10日〈生島企画室〉に所属したことを公表し、芸能界復帰を宣言しています。

「事務所に所属し仕事をしたいと思いながらお茶をしていた時、偶然目の前を通られたのが生島ヒロシさんでした」

小林麻耶さんは、國光吟さんと結婚後の2018年8月3日、芸能界からの引退を表明していました。

しかし、國光吟さんは2018年11月から、SNSで小林麻耶さんとの2ショット写真を公開するなど“顔出し”をスタート。

その後は、互いのSNSで2ショットをアップし続け、夫婦で〈ライザップ〉の料理教室に通うなど「タレント活動」が急増していました。

さらに、2019年4月19日放送の「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)に夫婦そろってテレビ初出演。

5月30日放送の「直撃!シンソウ坂上」(フジテレビ系)に再び夫婦そろって出演し、注目を集めていました。

6月2日には、AbemaTV「7・2新しい別の窓」で「プチ結婚式」を挙げ、その模様が放送されていました。

 

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プチ結婚式の余韻が♡ #稲垣吾郎 さん #ななにー #ななにー新しい別の窓 #ウェディングケーキ

小林麻耶【本人です】さん(@maya712star9)がシェアした投稿 –

放送では、ウエディングドレス姿で登場した小林麻耶さんは、元SMAPの稲垣吾郎さん(45歳)、草彅剛さん(44歳)、香取慎吾さん(42歳)らの祝福を受けて、國光吟さんが過去にEXILEのバックダンサーだったことを暴露。

これに対し、國光吟さんは肯定。

「2006年ですかね。ブレークダンスやヒップホップをやっていました」

一方、都内のイベントで、歌舞伎俳優・市川海老蔵さん(41歳)は囲み取材を受けて、義理の姉・小林麻耶さんの芸能界復帰に言及。

「体調が良くなったので、よかったんじゃないですか。心配していたので」

「体調が良くなったから、仕事を再開する。温かく見守ってあげたいですね。世の中の風当たりは、強いかもしれませんが」

小林麻耶さんが2018年8月まで所属し、故・小林麻央さんも籍を置いた芸能事務所〈セント・フォース〉は、こうコメントしています。

「これからの麻耶さんの人生に幸多からんことを、心よりお祈り申し上げます」

國光吟と小林麻耶にネットで賛否両論

これを受けて、ネット上では、賛否両論が集まっています。

芸能活動は2人にとって大勝負

氏名:國光吟(くにみつ・あきら)
生年月日:1983年7月(35歳)
出身地:神奈川県藤沢市
現住所:東京都代官山
学歴:桜美林大(偏差値40.0~47.5)卒業?(未確認)
職業:整体師、ヨガインストラクター

小林麻耶さんは2018年7月に、國光吟さんと電撃結婚しましたが、その事実は、なぜか11月まで、4カ月も伏せられていました。

発表直後、お相手は一般人男性で「優良企業に勤める真面目な会社員」と報じられていました。

しかし、その後、お相手は、ヒーリング整体師で、ヨガのインストラクターでもある國光吟さんと判明。

都内にパーソナルジムを持ち、全国に出張して、各地で背術をしている売れっ子です。一部には、カリスマと呼ばれるほど有名な人だそうです。

國光吟さんは、子宮系カウンセラーグループの一員で「宇宙ヨガ」なるものを広めている人です。

子宮系とは、何度聞いても、よく分からないのですが、

「子宮を大切にすれば、すべてが好転する」

という思想だそうです。詳しい仕組みなどは、分かりません。

妹・小林麻央さんの病気などで一時期、精神的的に参っていた小林麻耶さんは、この子宮系カウンセラーに出会い、その考え方に傾倒してゆきました。

イベントやセミナーなどにも積極的に参加するうちに出会ったのが、國光吟さんだったそうです。

國光吟さんは、世界で一番磁場の強いスペイン・エスベドラ島に行ったとき、勝手に身体が動いて、ヨガのポーズを取る神秘的な体験をされています。

 

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身体が勝手に動く不思議体験🌈 #ibiza #esvedra #イビサ島 #エスヴェドラ #パワースポット #ヨギーニ

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今は公式サイトが閉鎖されて見られませんが、國光吟さんは、かつてGINヒーリング整体という整体院を開かれていました。

出張の施術料金は、40分8000円、60分1万1000円(共に税込み)でした。

普通のサラリーマンは、夏休み、年末・年始、大型連休を除いて、残業も入れて年間2000時間ぐらい働きます。

國光吟さんの稼働率が50パーセントだとして、年間1000時間は施術に当てられるでしょうから、年収は最高で1100万円前後でしょう。

一般的なサラリーマンに比べたら、かなりの高額所得者です。

しかし、芸能人に比べたら、大した稼ぎではありません。

そこら辺が、國光吟さんが4つ年上で、過去に何人かの男性と浮名を流し、市川海老蔵さん宅で母代わりを務めていた小林麻耶さんとの結婚に踏み切った理由なのかもしれません。

だとしたら、今回の芸能界入り(本人は芸能活動の本格化としていますが)は、國光吟さんのステップアップの1段階なのかもしれません。

ご覧の通り、國光吟さんは和の雰囲気を持つ、醤油顔のイケメンです。

テレビドラマや映画に出演したら、もしかしたら、人気が出るかもしれませんね。

しかしながら、1つだけ不安があります。

生島ヒロシさんの経営する芸能事務所〈生島企画室〉は、芸能事務所の世界では弱小なのです。「室」という名前が、会社のスケールを表しています。

筆頭タレントが、優木(ゆうき)まおみさん(39歳)です。他には、元女子プロレスラー、マッハ文朱さん(60歳)、元貴乃花親方の母・藤田紀子さん(71歳)らがいますが、どうにもくすんでいますよね。

実際、先日、バラエティー番組で、生島ヒロシさんが経済的に困窮していたとき、優木まおみさんが事務所の稼ぎ頭になってくれて、何とかやって来られたと涙ながらに語っていました。

そんな事務所だから、小林麻耶さんと國光吟さんに声を掛けたのでしょうね。

逆に、小林麻耶さんにすれば、本当は〈生島企画室〉ではなく古巣の大手プロダクション〈セント・フォース〉に戻りたかったのではないでしょうか。

そう考えたとき、今回の夫婦そろっての〈生島企画室〉入りは、小林麻耶さんと國光吟さんにとって、将来を懸けた大勝負なのかもしれません。

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