田原俊彦と向井田彩子の離婚危機が気になる!別居や密会美女を調査












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タレント田原俊彦さん(58歳)が妻・向井田彩子さん(47歳)と3年前の2013年から別居中で、3月14日のホワイトデーに田原俊彦さんが20代後半の美女と密会デートを楽しんだと報じられました。

結婚25年、2人の子どもに恵まれ、幸福だった家庭に何があったんでしょうか? 田原俊彦さんと向井田彩子さんは、本当に離婚してしまうのでしょうか? それと、密会美女の正体とは? 緊急リサーチです。

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20代後半の美女と和食デート

ホワイトデーの3月14日(木)午後9時前、東京・恵比寿(えびす)の路地裏に、真っ赤なポルシェが止まりました。

左ハンドルの運転席に乗っていたマスク姿のドライバーは、トシちゃんこと、タレント田原俊彦さんでした。

田原俊彦さんは、そのまま誰かに電話。5分ほどして、ポルシェを急スタートさせると、表通りで待っていた20代後半と思(おぼ)しき美女を素早く乗せました。

女性は全身をブランド物で固めています。米ブランド〈アリス・アンド・オリビア〉のファーコート、〈ディオール〉のバッグ、フランスの女性靴ブランド〈クリスチャン・ルブタン〉のパンプスという華やかな出で立ちです。

15分ほど走ったところで、ポルシェから女性が降り立ちました。車内で、田原俊彦さんからプレゼントを受け取ったのか、伊ブランド〈ミュウミュウ〉の紙袋を手にしています。

女性は、そのまま和食店に向かいました。田原俊彦さんはポルシェをコインパーキングに止めてから、時間差を置いて和食店に入ってゆきました。

1時間あまりして、先に店を出た田原俊彦さんは、周りを警戒しつつ、くわえたばこでコインパーキングに。少し時間差を置いて、合流してきた女性をピックアップしてポルシェを走らせました。

田原俊彦さんは右左折を繰り返し、行く先をごまかすような運転で、六本木の人けのない裏通りで、女性を降ろしました。

女性は、運転席の田原俊彦さんに名残惜しげに笑顔で挨拶をしました。

田原俊彦さんはポルシェを発進させると、夜の街へ消えてゆきました。この夜も、田原俊彦さんは、向井田彩子夫人とお子さんの待つ自宅マンションに戻らなかったんです。

28歳下の女優と不倫疑惑、2016年から別居

田原俊彦さんは1979年10月、学園ドラマ「3年B組金八先生」(TBS系)の生徒役でデビュー。共演の近藤真彦さん(54歳)、野村義男さん(54歳)と共に〈たのきんトリオ〉の愛称で一躍、人気者になりました。

なので、田原俊彦さんは2019年で、芸能生活40周年を迎えます。節目の年ですね。

私生活では1993年10月、雑誌「CanCam」の元モデル向井田彩子さんと結婚しました。

1994年2月、長女・田原可南子さん(25歳)が誕生。しかし、そのときの誕生会見で、田原俊彦さんの発言が大きく波紋を呼び、炎上してしまいます。

「隠密にやりたかったけど、僕ぐらいビッグになると、そうもゆかない」

田原俊彦さん自身は、ジョークのつもりで発言したのですが、メディアは悪意的に、

「僕はビッグ!」

と報じます。折しも、所属していたジャニーズ事務所から独立を果たしたばかりの田原俊彦さんは、騒動のあおりで、メディアから姿を消してしまいます。

さらに、次女も生まれ、彩子夫人は2人の子育てに追われながらも、ライブ活動などで地道に再起を懸ける田原俊彦さんを支え続けてきました。

長らく不遇時代が続いた田原俊彦さんですが、五十路に入った2011年、人気番組「爆報!THEフライデー」でのMC初挑戦が実り、再ブレークを果たしました。

しかし、田原俊彦さんは2015年4月、写真週刊誌に、28歳差年下の自分の娘と同年代の女優・吉田恵智華(よしだ・えちか)さん(29歳)との密会が報じられてしまいます。

写真週刊誌の報道では、田原俊彦さんは、奇(く)しくも4年前の2015年3月夜、東京・西麻布の路上で吉田恵智華さんを車にピックアップして、原宿のレストランで食事をし、更に三軒茶屋(さんげんぢゃや)のバーで、午前2時すぎまで、知人と一緒に会っていました。

田原俊彦さんは、このとき以外にも、吉田恵智華さんはの自宅マンションに足繁く通っていました。他にも、お台場の完全会員制のホテル〈東京ベイコート倶楽部〉で深夜に密会していたこともありました。

その報道をきっかけに、糟糠(そうこう)の妻・彩子夫人と田原俊彦さんの仲は、冷え切ったものに変わってしまったとか。

ファン関係の女性か

さて、お相手の20代後半美女ですが、常識的に見て、全くの一般人ではないでしょうね。

吉田恵智華さんのときも、そうでしたが、田原俊彦さんは自分からガツガツ行くタイプではなく、どちらかと言うと元々、自分のファンだった女性と親密になってしまうみたいですね。

なので、今回のお相手も、やはり田原俊彦さんのファン系統の人の可能性が強いと思われます。

8000万円ローンの自宅マンションを出て別居

現在の田原俊彦さんの自宅マンションは2014年9月、田原俊彦さんが750万円の頭金で、8000万円のローンを組んで購入した物件です。当時53歳だった田原俊彦さんですから、常識的に考えて10年ローンか、15年ローンだったはずです。

ところが、2015年4月の不倫報道をきっかけに夫婦仲は冷え込み、2016年、田原俊彦さんは自宅マンションを出て行ってしまったんです。

以来、田原俊彦さんと彩子夫人は、別居生活を送っています。

彩子夫人は週1回、バーでアルバイト

田原俊彦さんは一応、生活費を入れ、住宅ローンも返済し続けています。

しかし、2018年から、彩子夫人は当てつけるかのように、自宅の近所のバーで週1回、働きに出ています。

洗い物から配膳、接客までこなしています。常連さんからは「彩ちゃん」と呼ばれて、看板娘になっているんですって。

報道によると、常連さんは、彩子夫人がこんな風に話すのを聞いたんです。

40代の男性客「ダンナとは会ってるの?」

彩子夫人「もう3年は、顔を合わせてないんです」

男性客「ダンナさんは、どこにいるか知ってる?」

彩子夫人「知らないんです。私が何をしているかも、たぶん、あっちは知らないと思う。娘たちも気を使って、言わないようにしているんだと思います。ダンナは優しいんです。こういう夫婦の形もあるんです」

彩子夫人も、男性とお食事デート

一方で、彩子夫人には、お食事デートを共にする男性の存在もあります。

3月中旬の午後6時半、彩子夫人は自宅マンション前まで迎えに来た男性の車で、雨の降る中、相合い傘で、繁華街の中華料理店へと入ってゆきました。

午後9時、笑顔で食事を終えると、彩子夫人は、男性の車で自宅マンションへと戻ってゆきました。

しかし、彩子夫人は心の中で、また田原俊彦さんとやり直したいとの思いもあるみたいです。

バーで働き始めたのも、生活のためと言うより、ずっと自宅マンションで一人きりでいると、気が滅入ってしまうので始めたんですって。

田原俊彦「僕が止まったら、終わる」

3月1日(金)、田原俊彦さんはNHK「朝イチ」の〈プレミアムトーク〉に出演し、芸能生活40周年を記念した10分のスペシャルメドレーを歌い、踊り切りました。

直後、田原俊彦さんが33歳のときのインタビューシーンが流されました。

――コンサートはいつまで続ける?

「肉体と魂のある限りは、歌って踊ってゆきたい。50歳でいいです」

それを受けて、MCさんが今の心境を尋ねました。

「まだローンが、だいぶ残っております(苦笑)。僕が止まったら、終わっちゃうんでね」

果たして、田原俊彦さんと彩子夫人、再び一緒に暮らす日は訪れるのでしょうか。

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