眞子様が小室圭と密会?皇室タブーを犯し美智子皇后から厳重注意!












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秋篠宮眞子さま(27歳)の婚約者に内定し、ニューヨークでのセレブ留学生活の一方、7年前のチャラ男画像が発掘されて話題の小室圭さん(27歳)。何かとお騒がせですが、渡米直前にタブー、皇室の禁を犯していたんです。

それを、お知りになった美智子皇后(84歳)は直接、眞子さまに厳重注意。ついに、ついに、最終決断に向けて舵(かじ)が切られようとしています。もはや破談寸前の小室圭さんの運命は? 眞子さまと小室圭さんが犯したタブーとは? 緊急リサーチです。

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女性に腕を回し…小室圭さんのチャラ男写真が発掘

小室圭さんが、米ニューヨーク市のフォーダム大学に旅立って3カ月。

7年前の2011年12月18日に、東京・六本木で開かれたクラブイベントで、女性と戯れるチャラい小室圭さんの写真が発掘されました。

母校ICU(国際基督教大学)のほか、上智大学や慶応義塾大学の帰国子女、留学生らが集まったクリスマスパーティーで、茶髪の小室圭さんは、隣に2人の女性を侍らせて、チャラ~い、ニヤケ顔。

まあ、学生さんなんだから、羽目を外したくなる気持ちは分かりますがね、やっぱり小室圭さんの人間性が出ているんじゃないかしら。

トローンとした目、しまりのない表情で、女性の肩に腕を回しちゃっています。

まあ、普通の一般人なら全く問題になりませんが、悲しいかな、皇室から嫁を取るというのは、そういうこと。道義的に、問題になるだろうと思いますよね。

少なくとも、この画像を見た眞子さまは、どれほど悲しまれるでしょうか。

皇室の体面に傷をつけてしまった小室圭さん。

まだ婚約は有効で、眞子さまと結婚できると思っていたら、救いようのない愚か者ですよね。

マスコミを避けて、巽門を素通り

しかし、ここに来て、もう一つ“地雷”を踏んでしまったみたいです。

現在、アメリカと日本で別々に暮らす眞子さまと小室圭さん。

最後にお会いになったのは、2018年の8月上旬でした。

その夜、東京・赤坂御用地の秋篠宮邸に小室圭さんが招かれるという情報がマスコミに走りました。

あるテレビ局は、秋篠宮家が手配した黒いワンボックスカーが、赤坂御用地に近い地下鉄・青山一丁目駅の出口付近で、小室圭さんを拾うシーンも撮影しました。

これを知ったマスコミは、秋篠宮邸に最も近い巽門(たつみもん)でカメラの放列を敷き、今に来るかと待ち構えていました。

ところが、待てど暮らせど、小室圭さんを乗せた黒いワンボックスカーは現れません。

車ならたった数分の距離です。

さすがに異変に気付いたマスコミが大騒ぎし始めたとき、小室圭さんを乗せた車は、何と東宮御所正門(とうぐうごしょせいもん)から、赤坂御料地に内に入っていたのです。

皇太子オンリーの正門を使わせた眞子さま

通常、秋篠宮家を訪ねる人は、最も近い巽門から入ります。

マスコミの皇室記者たちも、巽門を使います。いわば、巽門は、秋篠宮家の通用門なんです。

ところが、小室圭さんを乗せた車は、こともあろうに東宮御所正門から入ったんです。

地図を参照してください。

東宮御所正門は、皇太子ご一家が暮らす東宮御所に近いですよね。正門ですから、当たり前ですが。

東宮御所正門は、天皇皇后両陛下や、東宮御所の来賓ら、ごく限られた人だけがだけが使える門なんです。

秋篠宮ご夫妻でさえも、東宮御所正門から入るのは、よほどの理由がない限り、避けられます。

神社の鳥居のど真ん中を通らないのと同じですよね。

神様のための道なんですから、一般人が鳥居のど真ん中を通り抜けてはならないんです。
常識のある参拝客なら、必ず、端に寄って通り抜けますよ。

皇族でもないのに、正門を通り抜けた小室圭さん

小室圭さんが東宮御所正門を通って赤坂御用地に入った日、皇太子ご夫妻は第100回を迎えた全国高校野球選手権大会の開会式にご出席されるために、兵庫県にお出ましになっていました。

愛子さまは、イギリスに短期留学中です。

天皇ご夫妻は公務で、北海道をご訪問中でした。

そんな“主”不在の東宮御所正門を、小室圭さんを乗せた車は誰の許可を得て、通ったのか。

関係者たちは初めは、秋篠宮さまの配慮で、東宮御所正門を通ったものとばかり思っていました。

そうしたら、違っていました。

な、な、何と、眞子さまご自身が、警備の人間に頼み込み、東宮御所正門を通らせていたのです。

これって大問題、大変なことですよ。

小室圭さんは婚約者とはいえ、まだ正式な皇室の姻戚ではありません。早い話、一般人です。

そんな一般人が、皇太子ご一家や天皇皇后両陛下、来賓しか使えない東宮御所正門を堂々と抜けて、赤坂御用地に入ったんです。

世が世なら、不敬問題として大騒ぎになったでしょうね。

意地悪に見れば、小室圭さんの皇族宣言とも解釈できるんです。

美智子皇后が眞子さまに直接“厳重注意”

事情を知った秋篠宮ご夫妻は、大変な衝撃を受けられました。

でも、眞子さまのために、秋篠宮ご夫妻は沈黙を通しました。ただでさえ、恋と不安で揺れる娘の心を乱したくなかったんでしょうね。

後に伝え聞かれた皇太子さまも、敢えて静観を守りました。

しかし、美智子皇后が、きっちり眞子さまに厳重注意をされました。

10月23日、眞子さまのお誕生日に御所で昼食をご一緒にされた際、はっきりと注意されたとか。

「物事には、一つ一つ手続きがあって、丁寧に成し遂げてゆくことが大切」

そんなお話を眞子さまに、直接、諭されました。

天皇皇后両陛下や皇太子ご一家が不在の折に、お立場にふさわしくない門を使って、人目を避けて、宮中に忍び込ませてはならない。

そんなお気持ちが、強かったんだと思います。

美智子皇后ご自身は、いつでも堂々とオープンなおふるまいをされてきたので、眞子さまのコソコソとした姑息なやり方に、お心を痛められたのだと思います。

秋篠宮さまのお誕生日会見で、眞子さま絡みの質問

11月12日、高円宮家の三女・絢子(あやこ)さん(28歳)と日本郵政社員・守谷慧(もりや・けい)さん(32歳)の結婚披露宴が、東京・紀尾井町(きおいちょう)の〈ホテルニューオータニ〉で行われました。

各国大使、要人ら招待客は約400人。石原伸晃(いしはら・のぶてる)代議士(61歳)が乾杯の音頭を取りました。

宴の最後、守谷慧さんのお父さまが挨拶のスピーチを務められました。

同じ宮家でも、眞子さまは絢子さんより皇室での序列は上です。

当然ながら、ご結婚の行事はさらに盛大になり、グレードもアップします。

そんな華々しい席で、400万円借金トラブルの小室圭さんの母・佳代さんが、締めの挨拶を務められますか、できるはずがありません。

もう答えは、出ています。

11月30日に、秋篠宮さまの53歳のお誕生日が来ます。

宮内庁の記者クラブ〈宮内記者会〉は5つの質問を提出、お誕生日前日の会見でお答えをいただくことになっています。

5つの質問のうち、1つが眞子さまに関わる質問との情報が入ってきました。

果たして、秋篠宮さまは“チャラ男”小室圭さんと眞子さまのご結婚について、どのように答えられるでしょうか。

最終決断へ――緊迫した状況で、国民の誰一人が、目が離せません。

小室圭は婚約者ではない!宮内庁の地ならしで眞子様は結婚断念へ!

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