眞子様の婿候補に秋田の御曹司辻良輔が浮上!東大法学部イケメン!












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秋篠宮家の長女・眞子さま(27歳)との結婚が延期になり、米ニューヨーク市の留学に旅立った小室圭(こむろ・けい)さん(27歳)。眞子さまのお誕生日の10月23日に帰国してお会いするのではないかと騒がれましたね。

ところが、ここに来て、関係者の間でポスト小室圭さんのお婿さん候補探しがひそかに進行中なんですって。筆頭に白羽の矢が立ったのは秋田県の名家の御曹司、辻良輔さん(21歳)。眞子さまより7歳年下ですが、東大法学部4年のエリートでイケメンで、スポーツマンです。いったい、どんな人か、どんな事情なのか、あなたと小室圭さんのために(笑)、緊急リサーチしてみました。

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眞子さまの恋心は冷めず、募るばかり

この1年間、国民の関心を集めていた眞子さまと小室圭さんのご結婚問題。

2017年9月に婚約内定会見の後、小室圭さんの母・佳代(かよ)さん(51歳)が元婚約者との間に439万3000円の金銭トラブルを抱えていることが報じられました。

それまでのお祝いムードは一転、水を浴びせられかけたようにトーンダウンしてしまったんです。

その後、2018年2月、秋頃に予定されていた結婚式と披露宴の2年延期が発表されました。

さらに今年7月、小室圭さんのアメリカ留学が電撃的に発表されました。

それによると、小室圭さんはニューヨーク市のど真ん中、マンハッタンのタイムズスクエアに程近いフォーダム大学ロースクールに3年間留学することになっています。

もちろん、これを額面通りに受け取っている人は、小室圭さん以外にいないでしょう(笑)。

3年間という時間、ニューヨークと東京という距離を置くことで、眞子様の恋心が冷めることを、明らかに狙っています。

でも、このもくろみは、現在のところ、あまりうまくいっていません。

報道によると、眞子さまと小室圭さんは8月上旬に面会したのを最後に、以降はLINEなどでメッセージのやりとりを熱心にしています。

眞子さまの小室圭さんへの恋心は、いっこうに冷めず、むしろ逆に募らせているんです。
宮内庁の関係者たちは、そんな眞子さまを遠巻きに見守っているだけです。

秋田の名家〈辻兵〉一族の御曹司・辻良輔さんが急浮上

ところが、ここに来て眞子さまの母、秋篠宮妃紀子(きこ)さま(52歳)が、ひそかにポスト小室圭さんとでもいうべき、お相手候補リストをひそかに作成させているという仰天情報が入ってきました。

お相手候補リスト自体は、公表はされていませんが、年頃になった皇族の方々には皆、誰にでも作られるんですって。

例えば、お家柄、育ち、経歴などで申し分のない適齢期の異性をリストアップして、時々、アップデートしているとか。

お家柄とは曖昧(あいまい)な指標ですが、資産、地位、人望、教養などが最低3代続くことを指すんですって。

つまり、自分でIT企業を起こして成功しただけの人じゃ、ダメなんですね。

1代とは、だいたい30年を意味します。多くの人は30歳前後に子供をつくりますよね。なので、1代は30年なんです。

つまり、3代とは3×30=90年です。約100年の間、資産がある家なら、名門と言えるんでしょうね。

10月29日に高円宮絢子(たかまどのみや・あやこ)さま(28歳)と結婚した日本郵船社員・守谷慧(もりや・けい)さん(32歳)も、絢子さまのお相手候補リストに入っていました。

そういったお家柄のいい子弟で、年齢の近い人をリストアップしたお相手候補リストに、紀子さまは、再びを通されているんですって。

リストには旧皇族、旧華族の家系、財界有力者の子息や、旧財閥系の大手企業の御曹司らが載せられています。

でも、それだけではありません。地方の企業家一族の息子さんなど、お相手候補リストは想像以上に幅広いものとなっています。

そんなさなか、お相手候補リストに秋田の名家〈辻兵(つじひょう)〉一族の御曹司、辻良輔(つじ・りょうすけ)さん(21歳)の名前が挙がっていると明らかになりました。

リスト入りどころか、かなり有力な候補者の1人なんですって。

〈辻兵〉とは、秋田市で100年を超す呉服商です。

1908年、初代・辻兵吉(つじ・ひょうきち)が秋田市大町2丁目で呉服店を設立しました。なので、頭文字を取って〈辻兵〉と呼ばれています。代々の当主は、兵吉を名乗ります。

秋田にはもう1軒、〈辻兵〉のライバルで〈加賀正(かがしょう)〉という老舗呉服店があるのですが、こちらは2015年に負債3億1000万円を抱えて自己破産しました。1889年創業の〈辻兵〉より古い呉服店だったのですがね。

地方はどこも同じだと思うんですが、昔からの大金持ちって大抵、呉服商か造り酒屋、材木屋ですよね。

どれも初期投資が大変な業界で、新規参入が難しいですよね。

秋田県にはそんな地方の金持ち一族が何人かいるんですが、中でも最も資産があるのが〈辻兵〉一族と言われています。

今回、眞子さまのお相手候補に擬せられた辻良輔さんは、6代目・辻兵吉(本名・良之)の息子さんです。

秋田県立秋田高等学校(偏差値71)を卒業後、現役で東京大学文科一類(偏差値74)に合格。現在、東京大学法学部4年に在学中です。

ご覧の通りの爽やかなイケメン。

しかも、勉強一点張りではなく、高校時代に弓道と出合い、東大でも体育会弓道部(正式名称は運動会弓術部)に所属し、弓道の練習に打ち込むスポーツマンでもありますよ。

小室圭さん、ヤバイ(笑)。

父・良之さんは慶応義塾大学法学部のOB、お姉さんは経済学部卒という慶応一家の中で、良輔さんだけ東京大学に進学しちゃったんですね。どんだけ、頭のよい子だったんでしょうね。

時代の転機に〈辻兵〉グループの舵取りを任せられた良之さんは、今ではもう呉服店をやめ、秋田いすゞ自動車や辻不動産、ネット通販などの辻兵商事などを営まれています。

また、2代目・辻兵吉が現在の秋田銀行の前身である銀行を起こしたので、社外取締役にも名を連ねています。

眞子さまのお相手候補、辻良輔さんは弁護士を目指しているのではなく、将来の経営に役立つだろうという気持ちで、法学を学んでいるんですって。

また、将来は秋田に戻ってきたいという意向もお持ちとか。

となると、なおさら、まさに打って付け。

資産家一族の御曹司、申し分のない学歴、将来の職業は後継社長にほぼ決まり、スポーツマン。子宝に恵まれた温かい家庭を築きそうなタイプですよね。

しかし、お母さまはインタビューに答えて、

「眞子さまがお相手だなんて、畏れ多すぎて考えられません。本当に、お幸せになっていただきたいと願うばかりで……。とにかく、思いも寄りません」

とまあ、今は、ご謙遜されるだけですが。

今後も、ウオッチを続けてゆきたいと思います。

何か分かり次第、追記させていただきますね。

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