眞子様と小室圭は税金泥棒?結婚2年延期なのに警備費毎月700万円!












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「質素倹約」は、皇室のモットーです。自分たちの生活は、国民の税金によって成り立っているとの思いから、皇室の方々は、プライベートではできるだけ質素に暮らしておられます。

ところが皮肉にも、結婚が2年延期になった眞子(まこ)さま(26歳)と婚約者・小室圭(こむろ・けい)さん(26歳)のせいで毎月、多額の浪費が続いているんです。税金を納めている国民として、どうしても知っておかなければならないこの事実、あなたに代わって緊急リサーチしてみました。

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あと2年間、常時3人が24時間態勢で警戒

ポリスボックスをご存じの方は、どれぐらい、いらっしゃるでしょうか?

英語の“police box”は「交番、派出所」の意味ですが、日本では通常、要人の警護に使われる公衆電話ボックス大の簡易型の見張り所です。

そのポリスボックスが昨年5月下旬、小室圭さんと母・佳代(かよ)さん(51歳)の住む横浜市港北区師岡町(もろおかちょう)のマンション〈アークエルム大倉山Ⅱ〉の入り口脇に設置されたんです。

マンション正面入り口のポリスボックスに1人、小室圭さん親子が暮らす窓下の小道に2人、神奈川県警の制服警官が常時、24時間態勢で、警備に立っています。

おかげで、小室圭さん親子の暮らすマンションだって、近隣の人たちにバレちゃったんですけどね。

それはさておき、常時3人の24時間警備が始まってもうすぐ1年、しかも、ご結婚が予定されている2020年まで、最低2年間、同じ厳重な警備態勢が敷かれるんです。

眞子さまの婚約者に何かあったら、大変というのは分かります。

でも、その警備費用って、国民の税金から出ているんです。

神奈川県警の警察官の人たちも、無償で警戒に当たっているわけじゃありません。

きちんと残業代(時間外勤務手当)や宿直(日直=土日祝日の日勤)手当を、もらっているんですよ。

その原資はといえば、当然ながら国民の税金です。

もしかしたら、破談になるかもしれない“結婚延期”に、国民の税金を2年も、ジャブジャブ投入するなんて、頭に来ますよね、はっきり言って。

約20人の警察官が、小室圭さんに付きっきり

小室圭さん親子暮らすマンションの警戒に当たっているのは、神奈川県警の機動隊の専属チームです。

総勢十数人で、数カ月ごとにチーム編成が改められます。

それ以外にも、小室圭さんが出勤や外出するときは必ず、神奈川県警警備部のSPが1人、付きます。

東京都内に入れば、警視庁警備部警衛課の警衛第3係のSPが交代で、付きます。

このSPの人たちは、小室圭さんの専属という形になります。

神奈川県警の勤務体系は、日勤(8:15~17:15、休憩1時間、実働8時間)、当番(8:30~翌日8:30、休憩8時間、実働16時間)、当番明けの非番、休みの4部制です。

つまり、24時間を、4人が3交代で回しています(1人は休み)。

なので、小室圭さん専属のSPは、最低でも4人いるんです。

同様のSPは、警視庁にも4人。

総勢20人以上の警察官が、今のところ、一民間人にしか過ぎない小室圭さんに、かかり切りになっているんですよ。

しかも、つい先日まで、東急東横線の学芸大学駅前の老舗洋菓子店〈マッターホーン〉にパートで通う佳代さんにまで、SPが同行していたんです。

まさに、税金の無駄じゃないでしょうか。

毎月700万円、総額1億6800万円が、小室圭さんの警備費に消える

仮に、警察官の人件費を1人月30万円とすると、20人で月600万円。

通勤に同行するSPの交通費、ポリスボックスの設置費用、小室圭さん親子のマンション近くの警察官待機所(賃貸アパートの1室)の家賃、水道光熱費もかかります。

何だかんだで、毎月700万円ものお金が、小室圭さん親子に投入されているんです。

そのお金の出どころは、もちろん、国民の血税です。

眞子さまと小室圭さんの結婚が丸々2年間、延びたとしたら、700万円×24カ月=1億6800万円もかかってしまいます。

「この税金泥棒!」

そう怒鳴りたい人は大勢、おられると思います。

1億6800万円があれば、生活困難にあえぐ、どれだけの子どもたちにご飯をお腹いっぱい食べさせ、笑顔にしてあげられるのでしょうか。

東北や熊本、今も仮設住宅で暮らす人たちを何人、助けてあげられるのでしょうか。

本当に、腹立たしい思いでいっぱいです。

SP2人引き連れ、小室圭さんは悠々通勤

そんな小室圭さんのある日の“殿様”出勤を見てみましょう。

4月9日(月)午前7時、マンション入り口にスタガを見せた小室圭さん。

神奈川県警のSPがピッタリ、小室圭さんの背後に付きます。

東急東横線の大倉山駅から電車に乗った小室圭さんは、運良く座席に腰を下ろします。

その前には、SPが立ちます。

年上のSPを立たせたまま、小室圭さんはうたた寝したり、時折、スマホをいじったり。
2回乗り換えて、勤務する〈奥野総合法律事務所・外国法共同事業〉近くの京橋駅で電車を降りた小室圭さんは、改札でSuicaを取り出すも、残高不足。

慌てて精算機で精算して、地上に出ると、今度は警視庁のSPがお出迎え。

2人の屈強な男性を従えて、小室圭さんは週3日務める法律事務所にご到着です。

ふ~、お疲れ様。どこからどう見ても、フツーのサラリーマンの通勤風景ですが、これに国税が投入されていると思うと腹立たしいですよね。

すでに「外出デート」禁止令

一方で、眞子さまが公務に出られる機会は、めっきり減っています。

こっちはこっちで、秋篠宮(あきしののみや)邸の自室に引きこもっておられるんです。

お母さまの紀子(きこ)さま(51歳)とはほぼ“絶縁”状態。言葉を交わされることもなく、日がな部屋に籠もって、小室圭さんとLINEでやり取りしています。

そんな眞子さまを、秋篠宮ご夫妻は今、静観に徹しています。

しかし、3月上旬、佳代さんの金銭トラブルや、自分の進路や仕事について説明に上がった小室圭さんに、秋篠宮ご夫妻はお会いになられませんでした。

その日、小室圭さんは眞子さまと会ったのですが、何と職員が同席しての“面会”でした。

以前、宮邸を訪れた小室圭さんは、挨拶(あいさつ)もそこそこに、眞子さまの部屋に閉じこもってしまったことから、間違いを恐れて、職員が同席しているんですね。

とても、デートと呼べる雰囲気じゃなかったらしいですね。

デートといえば、眞子さまと小室圭さんは2017年12月、神奈川県葉山町(はやままち)のフレンチレストラン〈ラ・マーレ〉で食事を共にしたのが最後です。

「外出デート」禁止令が出されているとかで、宮邸以外に、眞子さまと小室圭さんが会える場所は現在、ありません。

にもかかわらず、眞子さまは相変わらず、小室圭さんとの結婚に前向きなんです。

一方の小室圭さんは、何としても眞子さまとの結婚を果たそうと、必死なんですって。

眞子さまが結婚して皇籍離脱をされると、1億5250万円が一時金として眞子さまに支払われます。しかも、非課税です。

しかし、これは眞子さまに皇族であった者としての体面を保つためのお金です。

決して、佳代さんの借金返済に使われることがあってはなりません。

しかし、小室圭さんは、眞子さまの“持参金”を当て込んでいるのではないでしょうか。
作家・林真理子(はやし・まりこ)さん(64歳)は「週刊文春」3月1日号の連載コラム「夜ふけのなわとび」で「身の丈って」と題して、小室圭さんをこんな風に書いています。

私が思うに、あの青年(小室圭さん)はいい意味でも悪い意味でも「鈍感力」があるのでは。

そう、屈託なくだから、お金持ちが自分たち母子を援助してくれたとしても、それは当然のことと考えたに違いない。

「好きでやってくれているんでしょ」

人さまの好意は無邪気に受け取る、それを重荷に感じたりもしない。

小室圭さんの「鈍感力」は、眞子さまや皇室に対しては有効な“武器”でしたが、国民の納得の行かないことや不満に鈍感であることは、決して許されないでしょう。

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