乙武洋匡(おとたけひろただ)再婚へ!ハーフの美人女子大生と同居












スポンサードリンク




2016年9月に離婚してから1年半、文筆家でタレントの乙武洋匡(おとたけ・ひろただ)さん(41歳)に新しい恋人ができたんですって!

お相手は、どんな人? 再婚はするの? ものすごーく気になりますよね。それで、お相手の方と、乙武洋匡さんの近況をリサーチしてみました。

スポンサードリンク

子ども3人・不倫相手5人、ED無縁の絶倫男

氏名:乙武洋匡(おとたけ・ひろただ)
生年月日:1976年(昭和51年)4月6日
出身地:東京都新宿区
家族:建築家の父・賢二(けんじ)さん(2001年5月11日、肝臓がんのため死去。享年60)、母・良子(よしこ)さん、長男(10歳)=小学3年生、次男(7歳)=小学1年生、長女(2歳)
学歴:東京都世田谷(せたがや)区立用賀(ようが)小学校卒業、東京都立戸山(とやま)高等学校(偏差値71)卒業、1浪、早稲田大学政治経済学部経済学科(偏差値67.5~70)卒業、明星(めいせい)大学通信教育課程人文学部に学士入学・卒業、政策研究大学院大学政策研究科政策専攻修士課程公共政策プログラム入学
身長:107センチ(2011年5月31日時点)
体重:38キロ(2011年5月31日時点)
職業:文筆家、タレント
職歴:スポーツライター→2005年、新宿区「子どもの生き方パートナー」(非常勤職員)→2007年、東京都杉並(すぎなみ)区立杉並第四小学校講師(任期3年)→2013年、東京都教育委員→NPO法人「グリーンバード新宿」代表

乙武洋匡さんは早稲田大学政治経済学部政治学科を卒業直前だった2001年3月、大学の1年後輩、川瀬仁美(かわせ・ひとみ)さん(39歳)と結婚しました。

杉並区立杉並第四小学校で任期付き講師を勤めていた2008年1月3日に、長男が誕生しました。

さらに2010年7月9日には次男、2015年3月22日には長女と子宝にも恵まれ、順風満帆な家庭生活を営んでいるかに見えました。

しかし、2016年3月、5人の女性との不倫関係が、週刊誌「週刊新潮」(3月31日号)に報じられてしまいました。

記事によると、2015年末、乙武洋匡さんは、20代後半の女性と共にチュニジア、パリを不倫旅行しました。

そのとき、ダミーとして社会学者・古市憲寿(ふるいち・のりとし)さん(33歳)を伴っていたのでした。

乙武洋匡さんは当初、不倫旅行を否定していたのもの、その後、自身の公式サイトで事実を認め、妻・仁美さんと共に謝罪しました。

その直後、ツイッターの裏アカウントで、5人の女性との不倫画像が流出して、大騒ぎになりました。

乙武洋匡さんは再び謝罪し、準備していた参院選東京選挙区で自民党からの立候補を断念したのでした。

結局2016年9月14日、仁美さんと協議離婚が成立しました。3人の子どもの親権は、仁美さんが取ったと言われています。

この一連の騒動のさなか、世の中の人の大多数は「ようやるわ」とあきれたに違いありません。

流出したツイッターの不倫画像の中で最も古いのは、2010年12月の写真です。

これって、ちょうど、次男の生まれた直後ですよね。

つまり、乙武洋匡さんは、子育てに奮闘する仁美さんをしり目に、不倫を続け、揚げ句、仁美さんに第3子を生ませたのでした。

まさに絶倫。ED治療薬も何も必要ないぐらい、「超」元気(笑)。

才色兼備のハーフ美女、4月から同居

しかし、離婚から1年半、乙武洋匡さんに新しい恋人ができたみたいです。

気になるお相手は、女子フィギュアスケート金メダリストのアリーナ・ザギトワ(15歳)に似ているんですって。

お相手は、早稲田大学国際教養学部に在学中の岩澤直美(いわざわ・なおみ)さん(23歳)です。

岩澤直美さんは大学生でありながら、留学生の外国人家庭教師を派遣して、子ども向けの英会話教室を運営する、東京都豊島区の株式会社Culmony(カルモニー)の社長でもあります。

2016年3月に、クラウドファンディングで115万6000円を集めたやり手でもあるんですよ。

日本人の父親とチェコ人の母親を持つハーフで、身長170センチを超す、すらりとしたモデル級の美女です。

信じられません! あんな問題アリアリの41歳のオッサンが、どうしてこんな美女を恋人にできるんでしょうか!?

実は、岩澤直美さんはハーフであるがゆえに、過去にいじめを受けていました。

幼いころから日本と海外を行き来してきた中で、多文化理解の重要性について感じました
「人種や言語、ジェンダー、年齢、地域、考え方などの差異や障害の有無など、一人ひとりの個性や特徴が受け入れ、尊重され、誰もが自分の可能性を最大限に発揮出来るような多様性社会」

の実現を目指しています

外国人や障害者との共生、多様性を認める社会づくりに関心を持つようになったんですね。

それを機に、乙武洋匡さんの主宰する私塾に参加するようになりました。

2016年3月、乙武洋匡さんの不倫報道があった直後、乙武洋匡さんはメディアへの露出を控え、自宅に引きこもる生活を送っていました。

その間、ずっと、岩澤直美さんは、乙武洋匡さんを支え、励まし続けてきました。

「乙武さんみたいな人物が活躍することが、多様性のある社会を実現するためには必要」
岩澤直美さんは、乙武洋匡さんの復帰に向けてのサポートを惜しまなかったといいます。

2016年9月の離婚後、乙武洋匡さんは、パレスチナのガザ地区に赴き、支援活動に参加してきました。

このとき、岩澤直美さんも大学を休学して同行して、乙武洋匡さんとの関係を深めてゆきました。

乙武洋匡さんの身の回りの世話をする岩澤直美さんは、

「いい彼女さんですね」

と褒められると、そのたびに、

「物理的には手助けしているかもしれませんが、そのほかの面では、乙武さんに支えられています」

と答えるんですって。

何とも控えめで、ステキな女性ですよね。

乙武洋匡さんも、そんな岩澤直美さんに強い信頼を寄せています。

チェコや日本など4カ国で暮らした経験のある岩澤直美さんは、国際感覚に優れていて、語学も堪能(たんのう)です。

乙武洋匡さんは、そんな岩澤直美さんの感覚や、視点を、たいへんリスペクトしています。

すでに、乙武洋匡さんは、岩澤直美さんのご両親に会って挨拶(あいさつ)を済ませ、食事も共にしています。

4月からは、いよいよ一緒に暮らし始める予定です。

乙武洋匡さんの再婚の確率は?

新生活のスタートを切る乙武洋匡さんですが、果たして岩澤直美さんと再婚するのでしょうか?

わたしは、フィフティー・フィフティーだと見ています。

というのは、岩澤直美さんはチェコで生まれて、ヨーロッパなど海外で暮らしてきた人です。

当然、日本人よりも外国人の感覚の強い人なのではないでしょうか。

在籍する早稲田大学国際教養学部は、全て英語で教育するオールイングリッシュの大学です。

学生たちも帰国子女、留学生らが多いです。

授業も英語、クラスメートとの会話も英語、学内の雰囲気も外国っぽいんです。

そんな中で生活してきた岩澤直美さんは、もしかしたら、形にとらわれない事実婚を志向しているのかもしれません。

欧米では現在、籍を入れない事実婚が主流です。

多様性を認める社会の実現を目指す岩澤直美さんも当面、入籍せず、事実婚を選択すると思われます。

ただ、問題は、赤ちゃんができたときです。

やはり、日本では、入籍したカップルとして出生届を出すほうが、何かとスムーズで、進学や就職にも有利ですから。

そうなったら、乙武洋匡さんと岩澤直美さんは、入籍という形を選ぶかもしれません。

なので、乙武洋匡さんの再婚確率は、今のところ、フィフティー・フィフティーとさせていただきますね。

まあ、そんな野暮な談議は置いておいて。

何はともあれ、乙武洋匡さん、岩澤直美さん、おめでとうございます。

予想以上に、お似合いのカップルだと、わたしは思います。

乙武洋匡さん、今度こそ、得意の浮気は封印してくださいね(笑)。

末永く、お幸せに。

スポンサードリンク

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*