新海誠監督が不倫!お相手の美人女性編集者の勤務先や名前は?












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大ヒットアニメ映画『君の名は。』の新海誠(しんかい・まこと)監督(44)が、美人女性編集者と不倫していた事実が報道されました。新海誠監督と言えば、美人の奥様と天才子役の娘を持つ、優しいお父さん、家庭思いのパパだったはず。そのイメージが一挙に崩れましたね。

お相手の美人女性編集者って、どんな人なんでしょう。勤務先などを緊急リサーチしてみました。

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30代前半、かわいいタイプの美人編集者

氏名:新海誠(しんかい・まこと)
本名:新津誠(にいつ・まこと)
生年月日:1973年2月9日(44歳)
出生地:長野県南佐久郡(みなみさくぐん)小海町(こうみまち)
学歴:長野県立野沢北高校(偏差値60)卒、中央大学文学部文学科国文学専攻(偏差値57.5)卒
職業:映画監督、作家
家族:妻・三坂知絵子(みさか・ちえこ、39歳)、長女・新津ちせ(7)
所属事務所:コミックス・ウェーブ・フィルム(東京都千代田区九段北4丁目)

朝のネットニュースを見て、激震が走りました。

まさか、あの、あの新海誠監督が不倫をしていたなんて! 本日付の「日刊スポーツ」によりますと、お相手は30代前半の美人女性編集者です。

複数の関係者によると、新海誠監督は昨年春ごろ、共通の知人を通じて、この美人女性編集者と出会ったそうです。さらに「君の名は。」が大ヒットした後の、昨年秋ごろに交際に発展したんですって。

女性は人なつこくて、かわいらしいタイプの編集者だそうです。平日の仕事帰りなどに、都内の飲食店や、女性の自宅などでデートを重ねて、2人で映画を見たり、別の業界関係者のパーティーにも同伴するなどしていたそうです。

「君の勤務先は。」

新聞記事はそこまでしか書かれていませんが、お相手の女性について、わたしはピンと来ました。

考えてもみてくださいよ。映画監督と編集者って、一般の方にはメディアを浮遊する業界人ってイメージがあるかもしれませんが、案外、出会いがないっていうか、接点を持てないんですよ。

そりゃそうでしょう、かたやアニメ映画、かたや出版社なんですから。意外に、知り合える機会がないはずなんです。

記事は「共通の知人」とぼかしていますが、わたしは新海誠監督は仕事を通じて、美人女性編集者と知り合ったんじゃないかと見ています。

実は、新海誠監督はアニメ映画のほかに、小説を3作、書いて出版しています。

『小説 秒速5センチメートル』(2007年11月)

『小説 言の葉の庭』(2014年4月)

『小説 君の名は。』(2016年6月)

さらに、6月17日には『小説 星を追う子ども』が発売予定なんです。

そのほかにもアニメ公式ガイドブックやコミックス、子ども向けノベライズ作品など、新海誠監督の関連本が二十数作も出されていますが、その全ての出版社が〈KADOKAWA〉なんです。

はい、鋭い方はもうお分かりですね。新海誠監督の不倫相手の美人女性編集者の勤務先は。

もう一度、上の著作リストをご覧ください。「昨年春ごろ」知り合った美人女性編集者と「昨年秋ごろ」付き合い始めたんですよね。

時期的に、ちょうど『小説 君の名は。』に重なりますよね。6月に出す本なら、常識的に見て、3月ごろに打ち合わせを始めるでしょう。

それで6月に出版して、打ち上げかなんかで盛り上がって、グッと距離が接近し……秋から、本格的に付き合い始めたのではないでしょうか。

過去に類似ケースが…

しかもスクープを飛ばしたのが「日刊スポーツ」と聞いて、ああ、やっぱりと思いました。

2011年9月、当時角川書店の社長だった井上伸一郎(いのうえ・しんいちろう)さん(58、現〈KADOKAWA〉専務)が、27歳年下のアイドル喜屋武(きゃん)ちあきさん(33)と真剣交際をしているとスクープしたのも「日刊スポーツ」です。

どうやら「日刊スポーツ」は〈KADOKAWA〉にネットワークがあるみたいですね。

井上伸一郎さんと言えば、複数回の離婚歴を持つモテ男。社内にも、恋愛を推奨されているみたいな雰囲気があるのかもしれませんヨ。

しかーも、一課長、新海誠監督の『君の名は。』を見ると、四谷(よつや)近辺がよく出てきますよね。JR四ツ谷駅、駅からほど近い須賀(すが)神社、さらには信濃町(しなのまち)駅前の歩道橋とか……。

きっと、新海誠監督の自宅か、仕事場が、四谷近辺にあるのではないでしょうか。

例の出版社は……JR飯田橋(いいだばし)駅の近くにあります。四ツ谷駅の隣の隣の駅ですね。いやあ、近いですね~。

東大院修了の妻、天才子役の娘

さて、そんな新海誠監督には美人女性編集者の以前から、美人の奥様がいらっしゃいます。女優の三坂知絵子さん(39)です。

三坂知絵子さんは、山口県下関市生まれ。県立下関西高(偏差値66)を卒業後、早大第一文学部(偏差値67.5)演劇映像専修に進学。高校時代から演劇部で活動しており、2000年には北村龍平(きたむら・りゅうへい)監督(48)の長編デビュー作『Versus』でヒロイン役に抜擢(ばってき)されました。

しかも、東京大学大学院新領域創成科学研究科環境学専攻でも学んだ修士の才女で、映画、ドラマ、舞台と幅広く活動しています。

いわば、才色兼備の誇~り高い奥様。新海誠監督、今ごろ、脂汗をじっとりとかいていたりして。

長女・新津ちせさん(7)は、2017年3月公開の映画『3月のライオン』に、新海誠監督の娘であることを伏せて、オーディションに合格。スクリーンで見事な演技を見せてくれたばかり。

パパは大ヒット映画監督、ママは才色兼備の女優、娘は天才子役という絵に描いたような幸せな家庭に、一気に危機が訪れ、衝撃が走ったことは想像に難くないです。

「朝、目が覚めると、なぜか泣いている。そういうことが、ときどきある」

映画『君の名は。』のヒロイン、三葉(みつは)の夢を、新海誠監督は今、実地に追体験しているところなのかもしれませんね。

――あんた今、夢を見とるな?

新海誠監督の悪夢が早く覚めるのを、心から願っていますヨ。

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